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株式会社ファイテック投げる消火、簡単鎮火の新しい消火剤

株式会社ファイテック

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よくある質問

一般的な消火スプレーとフライングジェットの違い

答え 一般的な家庭用スプレーは700mlの食用油を消火できる能力しか持っていません。
 しかし、ファイテック社製フライングジェットは、30Lまでの大容量の業務用食用油を消火することができる唯一の製品です。
 また、ゴミ箱などの普通火災や炭火災、天かすなどの火災にも使用でき、さかさまの状態でも噴射できるので天井に燃え上がった食用油のフード火災にも使用することができます。

旧市販製品(B社製)に比べてどう違うのですか?

答え旧市販製品(B社製)と比較して消火能力、消火時間、適応火災、臭いなどあらゆる面において違いは明らかです。

「適応火災」
ファイテック:ABC火災
B社:A火災

「消火剤量」
ファイテック:600ml
B社:510ml

「適応温度地域」
ファイテック:-30℃〜90℃
B社:-10℃〜40℃

「臭い」
ファイテック:ほぼ無臭の石鹸の匂い
B社:アンモニア刺激臭

焼き鳥や焼き肉などの油やダクト火災にも使えますか?

答えはい、ご使用いただけます。
むしろ、焼き肉店の排気ダクトの狭い隙間から奥の火災を消火できる射程距離3mの噴射パワーを持った消火スプレーは、FRYING JET(フライングジェット)しかありません。
360度どんな角度でも噴射でき、狭い排気ダクトの奥も消火可能で、業務用の食用油火災に対しては最高の能力を誇っており、このフライングジェットと同等の能力を持つ製品は世界中には1つもございません。

20cmの高さから落下すると割れる構造になっていると書かれていますが、どのように保管するのですか?

答え製品に付属されている耐熱・耐衝撃保護バッグに入れて保管してください。
保護バッグに入れて保管していただければ2mの高さから落下しても破損しないという外部試験結果が出ています。
調査機関:(財)化学研究評価機構
保護バッグはある程度の衝撃を吸収するように設計されておりますが、あくまでも、設置のために推奨する最大高さであり、必ずしも保証するものではありません。
また、何度も落下すれば繰り返しの損傷によって破損する可能性があります。

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